目次

  • schedule/スケジュール。
  • Place/場所。
  • Food/ご飯。
  • Movie/動画。

 

Schedule/スケジュール。

2泊3日のスケジュール

Place/場所。

ゴールドウィン

企業概要や理念を講義でお聞きしました

ゴールドウィンはTHE NORTH FACEなどを手掛ける会社だけあって、アスリート向けの開発施設が超充実。自分の体をスキャンする部屋や、運動中の動きを計測する実験室まで完備。もはや未来の秘密基地!? 見るだけでワクワクするものばかり! さらに、ここでしか見られないレアなアーカイブ品も! 

兼六園

大雨の兼六園

兼六園 (けんろくえん) は石川県金沢市にある庭園で、日本三名園のひとつ。江戸時代の加賀藩が「これでもか!」と贅沢に作った庭です。池、橋、滝、そして四季折々の花や木々が揃い、まるで自然のテーマパーク! 名前の「兼六 は「広くて眺めも良く、歴史もあって水も綺麗、完璧でしょ?」という六つのポイントを意味しています。みなさんも綺麗な景色と共にお散歩してはいかが? 

21世紀美術館

それぞれの楽しみ方がある美術館

21世紀美術館は、石川県金沢市にあるアート好きの楽園! 丸い建物に「プールの中に入れる?」 と錯覚させる展示や、奇抜でワクワクする現代アートが盛りだくさん。美術館だけど 「触っちゃダメ!」な堅苦しさはゼロ。むしろ子どもから大人まで思わず遊びたくなる仕掛けだらけ。気づけばあなたも現代アートの一部に!? 

カジファクトリーパーク

2025年4月オープンの館内へ

オープン前の新施設「カジファクトリーパーク」にひと足先に潜入!! 合成繊維の製造現場を見学できるエリアのほか、自社2ブランドの旗艦店や地元の食材を活かしたレストラン、公園などを備えている。地域に根付いた多彩な催しを開催しながら、繊維産業の魅力を発信する場として、大注目の施設! 業界を超えて新たな交流を生む「産業観光」の夢はここから始まる。来年の4月にグランドオープン!! 

近江町市場

石川の海の幸を堪能しました

近江町市場は金沢の胃袋! 新鮮な魚、カニ、コロッケなど、どこを見ても美味しい匂いがプンプン漂う食のテーマパーク。目を惹く美味しそうな食べ物ばかりで、つい買いすぎちゃうのもここならでは。食べ歩きも充実していて、海鮮丼や焼き牡蠣を頬張りながらの市場散策は至福そのもの。食いしん坊必見スポットです! 

Food/ご飯。

もりもり寿し

ネタが新鮮な回転寿司の名店

金沢発の「もりもり寿し」は、その名の通り豪快にもりもり新鮮なネタを提供する回転寿司の名店! 北陸の海から直送されたネタは、どれも口に入れた瞬間に海の恵みが広がる贅沢さ。回転寿司とは思えないクオリティで、観光客も地元民も大満足。金沢旅行では外せない、寿司のエンタメスポットです! 

宇宙軒食堂

衝撃の豚バラ定食

金沢市の 「宇宙軒食堂」 は、創業60年以上の歴史を誇る名店。その名物豚バラ定食は、ひと口で宇宙を駆け巡るような衝撃! ジューシーな豚バラに秘伝のタレが染み込み、ご飯が止まらなくなる絶品です。昭和レトロな雰囲気も相まって、お腹も心も大満足の銀河グルメ体験がここにあります。金沢に行った際にはぜひ! 

おでん 黒百合

金沢おでん!

「おでん 黒百合」 は、地元民も観光客も虜にする金沢おでんの名店。出汁の効いたおでんは、昆布や魚介の旨味がたっぷり染み込み、心も体もポカポカに。名物のバイ貝や車麩は、他では味わえない金沢ならではの逸品! カウンター越しの温かな雰囲気に、つい通いたくなるおでんの名店となっています。

鮮彩 えにし

盛り付けがアートです

金沢の近江町市場に位置する 「鮮彩 えにし」 は、地元の恵みを贅沢に堪能できる隠れ家和食店。味はもちろん見た目もアートのような美しさがある料理ばかりです。新鮮な海の幸や季節の食材が使われた一皿一皿は、食べるたびに驚きと感動を呼びます。心落ち着く和モダンな空間で、特別な時間を楽しみたいならここで決まり! 

Movie/動画。

伝統と自然が溶け合う素敵な場所”石川県”では新しい発見がたくさんありました! 学校から飛び出し、クラスのみんなと過ごした2泊3日。いつもとは違う生活に全力で楽しんでリラックスしました! 思い出が詰まった3日間を是非見てください!! 

FP生の研修旅行in金沢ということで、普段の学校生活では見れない一面を見られたり、接点の無かった人と関われたり、とっても貴重な時間を過ごせた研修旅行だったと思います。あっという間の3日間で濃密な思い出ができました。いろいろな場所を見学して、また知見が増えたので、今後の生活にも活かしていきたいと思います。

(prop編集部・kaichangun)

Editor's Note/prop 編集部より。