今回はファッション高度専門士科2年の酒井さんにお話を伺いました。日々課題と推し活に奔走する酒井さんの寮暮らしの楽しみ方を是非お楽しみください! 

目次

  • Profile/自己紹介。 
  • Schedule/時間のこと。 
  • School/学校のこと。 
  • Money/お金のこと。 
  • Living/暮らしのこと。 
  • Routine/日々のこと。 
  • Information/お知らせ。

 

Profile/自己紹介。

学科コース:ファッション高度専門士科2年

名前:酒井 あやめ(さかい あやめ)

出身地:静岡県

趣味:オタ活です! 超特急とSixTONESが好きで、今度舞台に行きます。

Instagram:@___a7ya

Schedule/時間のこと。

登校日のスケジュール

休日のスケジュール

School/学校のこと。

Q.文化を選んだ理由は?

服を学びたいと真剣に考えたときに、真っ先に文化を思いつきました。ファッションでは1番有名な学校だったので入るなら文化だ! と思い入学しました。

Q.楽しかった思い出は?

課題が全部終わってから遊びに行くのが楽しいです!  ご飯を一緒に食べたり、雑談したり、お泊りしたり日々の生活すべてが思い出です!  

仲良しの友だちとの様子

Q.学校に着ていく服の選び方は?

まずパンツを決めてから、コーディネートを組みます。気分によってカラフルになったりシンプルになったり系統が変わります。

Money/お金のこと。

Q.アルバイトはしている?

洋服のお直し屋さんで働いています。お客さんの悩みが人それぞれなので、ぴったりな提案をするのが難しいです。大変ですが楽しく働いています。

Q.いま欲しいものは?

靴が欲しいです。特にこのブランドがとかはないんですけど、ずっと履いている靴がボロボロになってきたのでそろそろ替え時かなと思っています。

Q.これまでで一番高額だった買い物は?

倹約家なのであまり高額な買い物はしないんですが、しいて言うなら髪関連です。ヘアカラーは25,000円くらいです。髪はあんまり痛まないタイプなので、ヘアオイルなどのこだわりはないです。

Living/暮らしのこと。

Q.寮暮らしのメリットは?

ご飯が出ることです。栄養がちゃんと考えられているので健康的です。ちゃんと酢飯で出てくるネギトロ丼などが出ます! 美味しいです。

寮の絶品ネギトロ丼

Q.寮暮らしのデメリットは?

部屋が狭いことです。あと家具が備え付けなのでインテリアやレイアウトにこだわれないところが少し残念だなと思います。

Q.家での過ごし方は?

ドラマとバラエティ番組を見ることです。最近はKing&Princeの冠番組“キントレ”を見てます。ドラマでいうと“DOPE”などを見ています。出演者が好きで見たり、シーズンのドラマを見たりすることが多いです。

Q.自炊している?

しないです! 日曜日は寮でご飯が出ないんですけど、その時は実家からレトルト食品とかパックご飯が送られてくるのでそれを食べています。ごくたまに外食もします。

友だちとの特別な時間

Routine/日々のこと。

Q.好きな音楽は?

“超特急”が大好きなので聞きます。アイドル以外だと“SUPER BEAVER”が好きで、“人として”という曲がおすすめです。

好きなアーティストのライブに大興奮

Q.東京での好きな場所は?

寮の近くの河川敷が好きです。リラックスしたいときや悩んだときにひとりで散歩しに行くと気分転換にもなるし落ち着くのでよく行きます。

Q.友だちとの過ごし方は?

とにかく課題に追われているので放課後一緒に課題をしたり、お昼ごはんを食べたりします。お泊り会は楽しくてよくしています

制作した服と友だち

Q.新宿のおすすめスポットは?

学校の裏のカレー屋さんがおすすめです。文化生は行ったことがある人が多いと思いますが、近くて昼休みにも行けるし、安いので行ったことがない人は是非行ってみてください。

Q.リフレッシュ方法は?

とにかく寝ること、ひたすら寝ることです! 寝るのが大好きなので、とりあえず寝て全てをリセットし、気持ちを回復させています! 

Information/お知らせ。

超特急めちゃくちゃいいです!  新曲が出るので聞いてください! 一緒に聞きましょう! 

酒井さん、この度はお忙しい中インタビューにご協力いただきありがとうございました。持参されたペンライトやグッズはまさに推し一色で、推しについて語る際の表情がとても印象的でした。SixTONESのお話も一緒にできて楽しかったです。日々の過ごし方やライブ参戦などとても共感できるトピックばかりでした。日々課題に追われながらも、アルバイトやオタ活に全力で取り組む姿に、時間を大切にしながら自分らしく過ごされていることが伝わってきました。おすすめしていただいた超特急の新曲を聞いてみます! 改めてありがとうございました。
(prop編集部・さゆ)

Editor's Note/prop 編集部より。